強迫性障害・強迫神経症改善プログラム

強迫性障害・強迫神経症改善プログラム

もしかしてあなたは次のようなことで悩んでいませんか?

何かに触れると手が汚れたのではないかと気になり、何度も手を洗う

手だけでなく、身体の汚れまでが気になり、シャワーやお風呂に何度も入る

やっても意味の無い事だと分かっているのに、やらずにいられない

お風呂に入ったり、掃除をすることが不潔に感じる

外出などの時、ガスの元栓や、窓、鍵の閉め忘れが気になり、何度も家に戻り確認する

外を歩いていると、他の子供や赤ちゃんなどに暴力をふるってしまうのではないかという不安に恐怖心を抱いている

自分で自分を傷つけてしまうのではないかという不安が常にある

自殺してしまうかもしれない恐怖感を常に持っている

検査もしていないのに、大きな病気、死ぬような病気になってしまう、あるいはなってしまったと思い、それが恐怖になっている

お寺や神社で、不道徳な良からぬ気持ちが芽生えてしまう

机や家具の上に置いてあるものが自分の定めた位置と少し違うだけで不安になり、きちんと元に戻そうとする

不要品でも間違って捨ててしまうかもしれな不安から、何も捨てられないでいる

 
もしあなたが、このような症状で悩み、それが言いようのない苦痛だと感じているのでしたら、5分間だけ、この手紙を読んでみてください。

東洋医学と臨床心理学の両面から、多くの強迫性障害で悩む人を改善に導いてきた私が”強迫性障害を改善する方法”をすべてあなたに教えます。

はじめに

この手紙は「強迫性障害」にどうしようもない深い悩みや不安を抱え、大きなストレスを感じているあなたへ向けて書いた手紙です。

”強迫性障害”に悩まされて、自分ではどうしてよいか分からないという多くの方を私がどのように手助けし、改善してきたのか、その過程をありのままに公開していきます。

もしあなたが同じことで悩んでいるのでしたら、どうぞこの手紙を一言一句ゆっくりと読み進めてください。

きっとあなたの症状が改善され、今まで悩み苦しんできたことが嘘のように晴れ晴れとした気持ちになることでしょう。

東洋医学整体師 心理学修士
ヒカワセラピーセンター院長
  鈴木 進

こんにちは、ヒカワセラピーセンターおぎくぼ施術室の院長をしております鈴木進と申します。

私はこれまで、東洋医学を専門とした療術と、学生時代に学んだ臨床心理学を生かした独自の治療法で、強迫性障害をはじめ、うつ病やパニック障害など、多くの患者さんの“心の病”を改善してまいりました。

東洋医学整体師 心理学修士
ヒカワセラピーセンター院長
  鈴木 進

 

NPO法人 日本全人医療協会 理事
国際心理開発協会、第三種電子治療器取扱技能者
東洋医学整体師「ヒカワセラピーセンター」院長

明治学院大学社会学部において社会福祉専攻、臨床心理学を学ぶ。

極度の椎間板ヘルニアになり、治療を受けながら療法を学ぶ。

その後、国際心理開発協会にてMT法を学び、第三種電子治療器取り扱い技能者の称号を取得。

その後、10年以上にわたり、開業を経て総合治療を展開。

体はもちろんのこと、気を使った施術や、輪郭共生など未曾有の分野を開拓する。

体や環境の面からアドバイス、治療を受け持つ。

常に新たなベスト法を生み出す達人でもある。

メンタル面のサポートも東洋医学とのコラボで実現を可能にする手腕は顧客の多さでも分かる。

日本はもとより、海外での活躍も多く著名人の顧客も少なくないほどの治療会のまさに「ミスターパーフェクト」である。

又、2016年、国際学士院大学より心理学部門において、アカデミー賞を受賞。心理学修士として世界的に認められ、その活躍は留まるところを知らない。

当院には、下記のようなスポーツ選手や芸能人の方も見えられます。

 

今この手紙を読んでいるあなたは、強迫性障害のことで、大きな悩みを抱えていると思います。

もしかしたらこの手紙を読んで、自分が初めて強迫性障害という心の病に陥っていることを知ったかもしれません。

いずれにせよ、今のあなたは

「本当は、こんなことしたくないし、考えたくもない。それ自体に意味がないってことも痛いほどよく分かっているのに、
どうしても考えたり行動に移さないと気持ちがおさまらない!」

こんな感情があなたの心を支配してしまい、そのことを誰にも言えないジレンマが大きなストレスになり、あなたを悩ませているのではありませんか?

そして、あなたも一度はそういった不快な症状から逃れようと、改善を試みた経験があるかもしれませんね?

でも、間違った方法を試していたり、何の変化もなかったりして、途中であきらめていたりすることがほとんどであると思うのです。

一般的に強迫性障害の治療というと、「薬物療法」と「認知行動療法」が挙げられます。

薬物療法とは、ご存じのようにお薬を使って治す方法です。

認知行動療法とは、まず病気の原因や仕組みを理解させ、治療は怖くないことを教える認知療法と、患者さんが行動を起こさせないようにする行動療法を合わせたものです。

そして、この2つの治療法を同時に行うと効果があると言われています。

しかし、強迫性障害の薬物療法は、人によって効き目が表れるまでに何カ月もかかる場合があり、もっと早く効果を得ようと効き目の強い薬を飲むと、副作用が強いため、途中で止めてしまうケースがほとんどです。

しかも徐々に薬を増やしていき、徐々に減らしていかなければならないという、他の薬以上に手間暇がかかるという、デメリットもあります。

認知行動療法は最も効果的な方法でうつ病の治療にもその効果を発揮しています。

しかし問題は、薬物療法と同じで、この方法だけでは、効果が出るまでに時間を要するということです。

つまりこれらの方法は、両方同時に行っても、ひとつだけ行っても、効果が出るまで、他の心の病よりもはるかに期間を要するため、その間も苦痛に悩まなければならないという最大の欠点があるのです。

ですがもし、ここに

1日8分、ある4つのステップを踏むだけで、7日間で気持ちがリラックスし、苦しんだり悩んだりすることなく、強迫性障害を改善する方法があるとしたら、あなたも試してみたいと思いませんか?

それも、

強迫性障害で悩み、ご主人までも巻き込み、一時はうつ病まで併発しかけた私の患者さんが、今はその時の苦しみが嘘だったのかと思うほど回復し、明るく幸せな生活を送っているとしたら、あなたも試してみたいと思いませんか?

このような心の病は、なかなか治らないという間違ったイメージを持ってしまいがちですが改善方法さえ正しければ、時間をかけなくても簡単に克服することができます。

もちろん、あなたにもできます。

こんな風に言うと、とても嘘っぽく感じますが、それが事実であることをご理解いただくために、今からこの手紙を通して、あなたにその「強迫性障害改善プログラム」のすべてをお話させていただきます。

この手紙が、あなたにとって幸せな人生を歩む道しるべになれば、私にとってもこれ以上の喜びはありません。

それでは早速、あなたに「強迫性障害改善プログラム」のすべてをお話させていただきますが、その前に、強迫性障害が原因で、うつ病まで併発しかけた私の患者さん、岡村弘美さんが、苦しさの中から克服するまでの経緯について少しだけお話させて頂ければと思います。

生来、面倒なことが嫌いだった私・・・でも義母のひとことが、そんな私の性格までも一変してしまう事になろうとは思いもしませんでした

岡村弘美さんが私のところへ訪れたのは、今から4年前になります。

岡村さんは、当時30代前半くらいで22歳の時、以前からお付き合いしていた今のご主人と結婚し、特に何の問題もなく幸せな生活を送っていたと聞きました。

子宝にこそ恵まれませんでしたが、その分時間的に余裕があったので共働きをしながら、ひたすら貯金をしていたそうです。

というのは、ご主人がいずれは自分で商売がしたいと思っていたので、その独立資金を作ろうと頑張っていたのです。

そして、今から10年前、2人でビルメンテナンスの仕事を始めました。

テナントビルや、会社のオフィス、マンションのお掃除をする仕事です。

最初はなかなか契約物件が増えず、苦労したそうですが、やがて紹介などから少しずつ契約数が増えていき、生活に余裕が出来るくらいの収入を得られるまでになりました。

ただ、この仕事は売り上げが上がれば上がるほど、仕事の量が増えていくので、大変なこともたくさんあったそうです。

それが原因で、ケンカすることもしばしば。

それでも、2人が元気で仕事できることは、今から考えると、とてもありがたいことだったと幸せそうな顔で話していた岡村さんが、とても印象的でした。

ところがそんな楽しく幸せな生活に亀裂を生じるきっかけが、この後起こることになります。

義母との同居が次第に生活のリズムを狂わせていきました

それは、独立開業して4年後のことでした。

それまで岡村さんは、ご主人と2人暮らしをしていたのですが、ご主人のお母さんが高齢になってきたので、同居することになりました。

お義母さんとは、元々行き来も多く、岡村さんとの年齢差が大きかったことが逆に幸いして、割と仲の良い間柄だったそうです。

ただ同居となると今までとは勝手が違うだろうし、特に途中からの同居はなかなかうまくいかないことも知っていたので、一緒に住み始めるまでは、かなり不安があったようです。

そして、同居する話がまとまり、1か月ほどしてお義母さんとの同居生活が始まりました。

でも一緒に住み始めると、岡村さんの不安とは裏腹にケンカや言い争いをすることもなく岡村さんが拍子抜けするくらい、穏やかな時が流れていきました。

しかし、同居し始めてから3か月ほどたったある日、岡村さんが仕事から帰ってきて手を洗い終えると・・

突然、お義母さんから

「弘美ちゃん、手洗うの早いわね。もう少していねいに洗わないと、手はバイキンだらけだから汚れがきれいに落ちないわよ。」

と言われ、一瞬

“えっ!何のこと?“と思いながら、

「そんなことないです。石けん使ってきれいに洗ってますよ。」と言い返したところ、お義母さんが又、

「いくら石けん使っても、そんなに早いんじゃきれいにならないでしょ。もっと時間かけて、指の間までていねいに洗わないとバイキンなんて落ちないわよ。」

その時は、あっけにとられていたこともあり、「そうですか。今度から気をつけます。」と言ってその場を収めたそうです。

ただ今まで、何も言わなかったお義母さんが何で突然こんなこと言い出したのか、まったく理解出来なかったみたいで、手洗いのことよりも注意されたこと自体に驚いていました。

後から聞いた話では、きれい好きで何事にもきちんとしているお義母さんから見ると岡村さんの行動が気になって仕方がなかったそうです。

それでも、自分の考えをすべて押し付けるのは良くないと思い、何も言わなかったのですが岡村さんの手の洗い方だけが、どうしても我慢できずに注意してしまったらしいのです。

その時は、岡村さんもお義母さんの気持ちが分かるはずもなかったので注意されたことがショックのようでした。

でも、そんな気持ちとは裏腹に生来の無精な性格がすぐに直るはずがなく今までより意識的に時間をかけていたものの、いつも”面倒くさいなあ”と思いながら、仕方なく洗っていたそうです。

ところがお義母さんの注意は、これだけで終わりませんでした。

最初は、外出時の帰宅後の手洗いだけでしたが、しばらくすると、家事を済ますたびにお義母さんが「手は洗った?」と聞くようになったのです。

ちょっと用事をしただけで、そのたびに手を洗うことなど誰もしないだろうと「そんなたびたび洗わないですよ。」と言うと、

「少しでも用事したら、手を洗う習慣つけた方が良いわよ」

そんな答えが返ってきて、正直空いた口がふさがらなかったと言います。

なぜ、手洗いのことで、そこまで言われなくてはいけないのか?

この時、同居したことを少し後悔したそうです。

ただ、手洗い以外のことでは、別段何を言われることも無かったので”これだけを私が我慢すれば、”と信じて、そのまま従うようになりました。

ところが、性格的に面倒くさいことが嫌いな岡村さんにとって、何度も手を洗うことが、段々と苦痛で仕方なくなってきました。

そして、手洗いとは全く関係のない些細なことでもイライラするようになり、そのイライラが、ご主人にまで及ぶようになっていきました。

それもこれも、全部手洗いのせい。

そうなんです、

いつの間にか手を洗うことに大きなストレスを感じるようになっていたのです

ご主人からも「何そんなにイラついてんだ?」と言われ、これまでの事情を話すと

「もう少し気軽に考えたらどうだ。お母さんに言われたからといってその通りに従う必要なんてないよ。あまりひどかったら、俺が言ってやるから。」

と言ってくれたんだそうです。

ところが習慣というのは恐ろしいモノ。

面倒で仕方のない手洗いをいつの間にか無意識のうちにするようになったのです。

自分でも不思議に思ったそうですが、ただそれが岡村さんにとってはケガの功名ともいうべきか、習慣だけで手洗いをするようになってから、イライラというのは無くなったみたいです。

それから、しばらくの間はあまりイライラすることもなく、普段の生活に戻りました。

でも、そんな生活は長く続きませんでした。

岡村さんに更なる試練が待ち受けていたのです。

それは、仕事から帰ってきたある日のこと。

その日は、いつも掃除しているお客さんの事務所のトイレがとても汚くて、終わった後すぐに手を洗いました。

でもなんかすっきりしなくて、家に帰ってからも薬用石けんを使って洗ったのですがそれでも、手が汚れていないか気になるのです。

自分でもなぜ何度も手洗いしたのに、汚れが気になるのか、まったく分かりませんでした。

それ以来、その事務所のトイレだけが汚く感じるようになり、掃除して帰ってくると、何度も手を洗うようになりました。

やがてそれでは満足できなくなったのか、携帯用の除菌シートを買い、掃除が終わるたびに、そのシートで自分の手を拭くようになったのです。

そうなると歯止めが効かなくなると言うのか、あれほど面倒くさくて嫌だった”手洗い”なのに、今度は家でも事あるごとに手を洗わないと、落ち着かなくなっていたのです。

手洗いを強制されたことでイライラしていたのに、まさか今度は、手洗いをしないことがイライラの原因になるとは思ってもみませんでした。

このイライラを無くそうと以前とは逆に、手洗いを大きな用事や外出時だけにしようと考えました。

でも、手を洗わないと物が触れなくなっていた岡村さんにとって、それは無意味な選択でした。

手洗いを控えるどころか、今度は家でも除菌シートを買い込み、手を洗った後、そのシートで手を拭かないと気が済まなくなってしまっていたのです。

しかも、それがしたくてしているのなら、それほどのイライラも感じなかったのかもしれません。

でも岡村さんは、自分でものすごく不合理なことをしているのが分かっていました。

本当は、そんなに何度も手を洗うことなどしたくなかったのです。

なのに、しないと気が済まないという矛盾した考えと行動が岡村さんの心を次第にむしばんでいきます。

したくないのに、せずにはいられない”手洗い”が前以上の大きなストレスとなり、更にうつ病まで出始めました

不合理なこと。

それは分かっていたし元々の原因も分かっていました。

それは「もっとていねいに手を洗いなさい」というお義母さんの一言からだったのですが、それでもまさかこんなことにまでなってしまうとは岡村さん自身が思いもしなかったことでした。

ただ、原因が原因だっただけに当然、イライラの矛先はお義母さんに向くこととなります。

それからというもの、お義母さんとの口論が絶えなくなり、あれほど仲の良かった家族が、毎日ケンカするだけの関係にまでなってしまったのです。

でも岡村さんは、決してそんなことを望んでいた訳ではなく、出来ればお義母さんとも仲良く暮らしたいといつも思っていました。

なのに、自分の気持ちとは裏腹な行動に出てしまう毎日が、最大のストレスを生みうつに近い症状が表れ始めたのです。

そばで見ていたご主人からは、病院に行った方が良いとも言われたのですが、人一倍病院が嫌いな上に、自分が本当に病気かどうかも明白ではなかったこと、

更には、どんな病院に行けばよいかも分からない。

こんな理由で、病院へ行くことはありませんでした。

その時の岡村さんは、恐らく八方ふさがりのような状態で自分でもどうしたら良いのかまったく分からなかったと思います。

でも、こんな状態が続くと、本当に重度のうつを併発しかねないと思い、病院へ行く以外に何か今の自分を元通りにする方法はないか、考え始めたそうです。

ただそれを探すとなると、今の自分の病気がどんな病気か分からないと調べようがないので、まずは同じような症状の人がいないか、インターネットの掲示板の投稿欄などで調べていきました。

すると、ある投稿欄に、「出かけた後、鍵をかけたか窓を閉めたか、そんなことが気になり
必ず一度戻って確かめないと気が済まない」
という話が載っていました。

ひどい時には、「何度も家に戻って確かめることもしばしばある」と記載されていました。

内容は違うものの、症状は自分と同じではないかと直感的に感じたそうです。

その時、「そういえば、佳枝ちゃんも以前同じようなこと言ってたような記憶がある」ことを思い出し、早速、親友の佳枝さんに電話して聞いたそうです。

そうしたら、案の定「その投稿した人と同じ症状だったよ。」と言われました。

更に佳枝さんは
「病名はね、”強迫性障害”。」

強迫性障害! 全く聞き慣れない病名でした

「でも”だった”ってことは、病院行って治ったの?」と聞くと

「治ったよ。今は全然大丈夫!でもね、治してもらったのは病院じゃなくて東洋医学の先生なの。」

東洋医学?

又々分からない言葉が出てきて、岡村さんは困惑してしまったそうですが、とりあえず佳枝さんに自分のこれまでの経緯と今の状況を全部話しました。

すると、
「弘美ちゃんのも多分、強迫性障害だと思うけど、素人判断は出来ないから私が治してもらった先生紹介するよ。一度診てもらったほうがいいわね。」と言われたのですが、その時は困惑していたせいかすぐに「うん」と言えなかったそうです。

でも、後で冷静に考えた時、

”今のままではどちらにしても、今より良くなることがないのは明らか。それに佳枝ちゃんも同じ病気を治してもらっているのだし、病院じゃないって言ってたから・・・”

と行く決心をし、佳枝さんに再度連絡を入れました。

岡村さんが私のところへ来られたのは、それから間もなくでしたが、さすがにその時は、憔悴しきった顔をされていました。

私はまず岡村さんに「よく決心してこちらへ来られましたね。それだけで大きく前に進みました。」と言いました。

これは別になぐさめでも何でもなく、本当のことだったからです。

そしてこの手紙で、これまで私がお話してきたことについて一つ一つ聞いていきました。

そして、これまでの経緯を聞き終えた後、私は、

「岡村さんの場合、明らかに強迫性障害の症状が出ています。

そして全員ではありませんが強迫性障害もひどくなると非常に重症化する恐れがあります。

これは誰にでも起こりうることで、放っておくともっとひどくなる場合がありますので、今から治していきましょう。

でも心配は要りません。すぐに重症化することはありえませんので焦らず、落ち着いて治療に取り組めば、きちんと元通りになります。」

このように言いました。

私の元通りになるという話でホッとしたのか、最初来られた時より幾分元気な顔になっていたことを覚えています。

さすがに、もっとひどくなる恐れがあるという話を聞いた時は、驚いていたようですがもっと驚いていたのが、私が教えた“自宅でしなければいけないケアの方法”でした。

私がその方法をお話すると、

「えっ、本当にそれだけでいいんですか?

と何度も聞き返していましたから、よほど頭の中に描いていたイメージと違っていたのでしょう。

私も「心のケアは方法自体難しくはありません。ただそれを信じて岡村さんがきちんと実行するかしないかだけなんですよ。」

このようにお話しました。

それから、1週間後再び当院を訪れた岡村さんは、

「あれから先生に教わったことをそのままやってみました。まだイメージ通りに上手くいかないことがあるのですが大丈夫なんでしょうか?。」と心配そうに今までの経過を説明していました。

「方法は簡単だけど、イメージ通りになるのは個人差があり、すべてが簡単にいくわけではありません。でも岡村さんの心の中が変わったという実感はありませんか?だいぶリラックスできるようになったと思うのですが」

私がそう聞いたところ、

「そうなんです。先生の言われる通り、気持ちは随分と楽になりました。」

「それだったら大丈夫です。強迫性障害は、完全に治るまではどんな方法でも時間がかかります。

でも、治るまでの間ずっと苦痛を強いられていたのでは、途中で止めてしまう可能性が高いのです。

そうなると結局は元通りになってしまいます。

私がお教えする療法は、そうならないためのものですから、今の岡村さんの状態になればしめたものです。後は、あわてず、ゆっくりと続けていって下さい。」

私がそう言うと、

「分かりました。今のまま続けていきます」と、初めて納得したかのような言葉が返ってきました。

それから岡村さんはみるみるうちに元気になっていき、以前の明るさを取り戻していったのです

私が話したこと、お教えしたことはどれも岡村さんに衝撃と期待を与えていたようです。

でも後から聞いた話ですが、最初の来院で改善法を聞いた時

「あんなに自分が苦労した強迫性障害なのに、こんなので治るのかなという半信半疑な気持ちでした。」と半ば疑いの気持ちを持ちながら、私が教えたトレーニングを実践していたのです。

それは、わらにもすがりたい気持ちだったのでしょう。

ところがそういった、どうしても治したいという思いが、岡村さんに行動を促したのだと思います。

そして今では完全に克服し、ご主人とも、お義母さんとも元のように仲良く暮らしているというご連絡を頂きました。

電話でしたので顔こそ見えませんでしたが、その声からは、幸せと喜びが満ち溢れているようでした。

このようにして、少しの勇気と行動を起こした岡村さんは、強迫性障害を改善することに成功しました

出来れば、今同じ辛さと悩みを抱えているあなたにも私のセンターで治療を受けて頂きたいと思っています。

でも、あなたが遠方にお住まいなら、それも叶わず、私自身も体はひとつしかありませんのであなたと同じ悩みを抱えている多くの方をすべて直接治療することは不可能です。

そこで、私が岡村さんに指導した自宅でできる改善方法をマニュアルとしてお届けしようとこのサイトを立ち上げた次第です。

ですから、あなたも岡村さんと同じ改善法を私のところへ来院することなく自宅で実際に行うことができます。

そして、経緯の中でお話したのでお分かりだと思いますが、私がお教えする方法は誰にでも出来る簡単な方法です。

岡村さんが、本当にこれで治るのかと不審に思ったくらいですから、押して知るべしです。

では具体的にどんな方法で取り組んでいくのか?

一言で言うと次のことを実践するだけです。

このうち、実際に毎日行っていただくのは、2ステップだけですので、約8分間でできる仕組みになっています。

更に、このステップの中には、あなたの身体が約1週間でリラックス効果を得られる方法が含まれている為、自分のペースで、しかも楽な気持ちで強迫性障害を改善することができます。

そしてこれが岡村さんを始め、今まで実際に、私自身が多くの相談にお答えしながら、その悩みを解決してきた方法なのです。

「でもその方法って、具体的にどのようにしたらよいのか?すぐに教えて欲しい!」と今あなたは、思っているはずです。

もちろん、できることならこの方法をあなたに直接お教えしたいのですが、残念ながら、私も自分の身はひとつしかありません。

そうです。

教えたくたくても、私ひとりでは限界があるのです。

ですのでそういった事情を踏まえ、初めて強迫性障害の改善法の秘密をすべて明かした「強迫性障害改善プログラム」を公開することにしました。

強迫性障害というと、一般の書籍としてはいくつか出ていますが、このようなこれまで多くの方々を改善した方法を具体的にまとめたものは、正直私のこの”改善プログラム”以外ありません。

だから今、同じ症状で悩んでいるあなたの役にきっと立てると自信を持って言えます。

では、この「強迫性障害と向き合い、自宅で改善する方法」ですが、せっかくここまで読んでいただいたのですから、その内容を一部紹介します。

プログラムの具体的な方法

強迫性障害について、あなたはきちんと理解していますか?

強迫性障害はよく似た症状が出ることがあり判断が付きにくいことがあります。あなたが判断を誤らないよう、まずは強迫性障害についての知識を身に付け適切な対応を取らなければなりません。

このプログラムでは、まず強迫性障害の基本的な知識からお話していきますので、類似の心の病でないかどうかチェックしてみてください。

あなたの強迫性障害はどんな症状なのでしょうか?

強迫性障害は、その症状がさまざまで、その上複数の症状を持つことも少なくありません。

あなた自身はどんな症状でどれに当てはまるか知ることが改善への近道となります。

どれくらい進行しているのかチェックしてみましょう。

強迫性障害チェックリストで、あなたの症状の進み具合をチェックしてみます。

もし進んでいたとしても、マニュアル通りにこなしていけば問題ありません。

ただ少し時間を要することがありますので、あきらめずプログラムを実践してみてください。

どんな人がかかりやすいのか?

強迫性障害にかかりやすい人の性格はある程度かたよっています。

しかし、かかりにくい性格の人でも環境などでかかってしまうことがありますので、大体の人がかかりやすいに当てはまってしまいます。

ですが、正しい知識と解決方法さえ分かっていれば何の心配も必要ありません。

一般的治療の方法と、そのメリット・デメリットとは?

私のオリジナル改善方法にも、一般的治療は含まれていますが、良いところだけを上手く活用していますので、相乗効果の高い改善に取り組んでいただけます。

自分で改善する為に必要な“あること”とは?

強迫性障害を克服するためには、絶対に避けて通れない心の持ち方があります。私の改善プログラムではまず、臨床心理学に基づいた心の持ち方をあなたにすべてお話します。

あなたを改善に導くあるトレーニングとは?

この改善方法は、薬を使わず病院も行くことなく自分でできることが最大のメリットです。

そのため、自宅にいながら短時間でできるトレーニングをお教えします。

誰でもできる簡単なトレーニングですので、安心して取り組むことができます。

短期間でリラックス感を得られる簡単ケアとは?

私の専門は東洋医学です。身体のある部分に触れることで時間をかけることなくリラックス感を得られるようになるため、治療がスムーズに行えるようになります。

逆に言うと、このケアをしなければ途中で挫折する確率が数十倍アップしてしまいます。

発作が出そうになった時の対処法とは?

もし発作が出そうになったら、私がお教えする方法を試してみてください。

それほど我慢しなくても、発作を抑えることができるようになります。

ズバリこれだけは欠かせないおススメ改善法とは?

誰もが毎日している”あること”をするだけで、あなたの症状に関わらず、強迫性障害が大幅に改善されます。毎日誰もがしていることですので、時間も手間もかからない手軽な方法です。

私のオリジナル改善法と他の改善法との最も大きな違いとは?

私がこれまで多くの方を改善に導いてきた方法は、ズバリ臨床心理学と東洋医学の融合によるものです。

これは他に類を見ない改善方法であるため、どのような症状でも改善することが可能なのです。

ここに紹介しているのは、ほんの一部です。

実際のマニュアルには、他にも症状改善に関する内容がぎっしりと詰まっています。

これらの内容を知り、その内容どおりに実行されますと、あなたの強迫性障害は改善され、大きなストレスを生むこともなく、毎日快適な生活を送ることができるでしょう。

どうぞこのマニュアルを使い、元の元気で明るい生活に戻って下さいね。

ただ

もしあなたがこの改善法を使い、ストレスのない幸せな人生を歩みたいと心から願うのでしたら、少しでも早く行われることをお勧めします

これには明確な2つの理由があります。

ひとつは改善が遅くなればなるほど、他の心の病を併発しやすくなること。

もうひとつ、こちらはもっと重要なので見逃さずお読みください。

強迫性障害はその症状や重さが極端に違うのが一つの特徴なのですが、それが手に負えないくらいの重症になると、日常生活や社会生活にまで完全な支障をきたすようになります。

これは、脅かしなどではなく、実際に周りの物がすべて汚いものに見えるため
お風呂に何年も入れなくなったりする重度の強迫性障害が実在するのです。

こうなると、仕事どころではなく、外出もままならなくなります。

しかも、それは多くの症状の中のひとつに過ぎません。

あなたも放っておけば放っておくほど、重症化する可能性が高くなるという事実を
否めないのです。

恐らくそういうお話をしているだけで、背筋が寒くなってくると思います。

さらに、気をつけなければいけないことは、そういった重症患者さんはもちろん、
心の病を患っている人に対して、治療という名目で高額なお金を請求する治療院やクリニックが多く存在することです。

特に最近、この不況のあおりを受けて、その数も増えてきています。

もちろん、そういった治療院が治療を施さないわけではありませんが、結局そのようなところでたくさんの大切なお金を支払ったものの治らなくて、私のところへ駆け込んできた患者さんをこれまで数えきれないほど見てきているのです。

そうなると、まさしく本末転倒。

お金という悩みを一つ増やし、ストレスを増やすだけになってしまいます。

でももし私が、このマニュアルを10万円でお譲りしますと言ったらどうなるでしょうか?

いくら、私がこのマニュアルの内容に自信があって、すぐに効果が体感できる改善法であってもそんな高額なお金を請求してしまっては、先ほどの高額な治療院やクリニックと同じになってしまいますね。

そこで今回は、私も覚悟を決めてあなたに提供したいと思います。

価格は、パソコンやスマホで閲覧するダウンロード版11,800円となります。

又、あなたのお手元に冊子で直接お届けする配送版14,300円(送料・製本代の2,500円込)になります。(冊子版でお届の際、品名の部分には「書籍」と記載してお送りしますので、外見からは強迫性障害関係の書籍とはわからないように配慮しております。)

ダウンロード版 79ページ
冊子版     79ページ

マニュアルはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用してくださいね。

このマニュアルを購入した後に、新たなお金がかかることは一切ありません。

でも正直、この価格には悩みました。

横やりが入ると思ったからです。

しかし、そんなことを恐れていては、この「強迫性障害改善プログラム」を一人でも多くの強迫性障害で悩む人に伝え、改善してもらうことができません。

そして、それこそ私が絶対にしていかなければいけないことだと思い、決断したのです。

あなたにも、今より症状がもっとひどくなる前に、少しでも早くこの「強迫性障害改善プログラム」を実践してもらい、ストレスのない幸せな人生を送っていただきたいと心より願っております。

これで、心置きなく強迫性障害を改善することに専念できると思いますが、
ここまでは、すべて私がお伝えしたいことだけをお話してきました。

でも、あれほど深刻に思い悩んでいた強迫性障害の問題を私の一方的なお話だけで
果たして、わだかまりがなくなるのかという疑問が私の心の中に湧いてきました。

つまりあなたと同じ立場の人の声も同時にお伝えしないと、今あなたが持っているであろうわだかまりを無くすことはできないと思ったのです。

そこで、これから購入しようと思っている方より頂いた質問の中で、あなたも心配しているであろうと予測される疑問を抜粋して、お答えさせていただきたいと思います。

Q「せっかく買ったのに、もし治らなかったら?」

あなたのその心配は、もっともなことです。

そして私も100%治るなどということは、口が裂けても言えません。

なぜなら医療、施術に100%はないからです。

そう言うともっと心配になられたかもしれません。

でも、もし必ず治るなどという人がいるとしたら、それはまさしく虚言であり私なら、そういった言葉はまず間違いなく信用しません。

そういった断言は、逆にあなたを心配させるだけなのです。

ですが・・・

私の所に相談に来られた方に改善法をお教えしたところ、大きさに違いはあれ改善された方がたくさん居られました。

だからこそ、この改善法を公開しようと思ったのです。

そして今回は、施術院でお教えした改善法をそのままマニュアルにしていますので、安心して取り組んでいただけると思います。

もうひとつ、あなたを安心させるお話があります。

それは、あなたと同じ悩みを持った方々がすでにこの「強迫性障害改善プログラム」を実践していることです。

そしてその方々から「気持ちがリラックスできて、とても良くなりました」という、うれしい声がたくさん寄せられているのです。

本来であれば、すべてここでご紹介したいのですが、その数があまりに多いので、ほんの一部ですがご紹介させていただきます。

私がこのマニュアルを読もうと思ったきっかけは、私自身が強迫性障害であるかもしれないという不安がありましたが、家族や友人に相談できないからでした。

実際読んでみて、自分が苦しんでいる症状以外にも沢山の症状があることを知りました。

自分と同じように苦しんでいる人も他に居られることで、心強くなり気持ちも少し楽になれたように思います。

そして、実際にマニュアルに書いてあることを試したところ私の場合は、4日目くらいからリラックス感を自覚できるようになり、以前と比べて随分と気持ち的な余裕が出てきました。

又、最後に書かれていたQ&Aでは、沢山の質問に対しての著者からのアドバイスが書かれていたので、参考になり良かったです。

これからは、家族にも打ち明けて一日も早く改善できるようにしていきたいと思っています。

奈良県大和高田市  藤巻 澪 様

自分がおかしくなってきたと気がついたときには本当にもう遅く、いくら修正しようとしてもどんなに意識してもなにも変えていくことが出来ない。

本当にどうしたらよいのかわからない時に鈴木先生に出会いました。

偶然ホームページを拝見したのですがこれは偶然ではなく必然的な出会いであったと確信しております。

今日で丁度はじめて1ヶ月。

自分でも異様なまでに繰り返し繰り返し行ってしまっていた手洗いや、外出をすることさえ難しくなっていた潔癖症が消えてしまいました。母はそんな私を見て泣いています。

1ヶ月前の自分は思い出したくもありません。

いくら感謝しても足りません。

ありがとうございました。

東京都 八千代様

鈴木先生、こんにちは。

1か月ほど前にマニュアルを購入しました大北と申します。

僕がこのマニュアルを買った理由というのは、家に物があふれて置き場がなくなってきたからです。

それは、捨てるのが怖いという、強迫観念からきていることだというのが自分でも分かっていたので、どうしようかと途方に暮れていた時、先生のマニュアルを見つけたのです。

早速購入したのですが正直、こんなので本当に治るのかなという疑問もありました。

でもやってみるしかないという思いが強かったので、実際にやってみたところ2週間くらいしてから、不安な気持ちが薄らいでいるのに気がつきました。

それから少しずつ、物が減ってきたのです。

まだ、捨てたくないという気持ちはあるものの、随分と楽になりました。

今は本当にやって良かったと思っています。

先生にはとても感謝しています。

ありがとうございました。

そしてお礼が後先になってしまったことをお詫び申し上げます。

これからもよろしくお願いします。

神奈川県 大北俊二様

Q「マニュアルを実践中に、もし分からないところが出て来たらどうすればよいのでしょうか?

マニュアルに関しては、出来るだけ分かりやすく、誰でも取り組めるようにこと細かく説明しています。

が、実際問題として、そういう壁ができる可能性は充分に考えられます。

そしてそれは、その時点であなたがマニュアルを忠実に実践できなくなることを意味します。

私としても、それだけは絶対に避けなければならないと思い、どうしたら解決できるか考えました。

いろいろと考えた末、この問題を解決する方法はひとつしかないと分かりました。

それは、あなたと私が直接コミュニケーションを取っていくということです。

そこで、今回ご購入いただいた場合に限り、下記の特典を付けることにしました。

その特典とは・・

私鈴木が、直接あなたをメールでサポート致します。

しかも回数無制限ですので、マニュアルだけでなく
分からないことは、納得のいくまで私に聞いて下さい。

又、心の病は人それぞれ症状や悩みも違います。

このメールサポートを利用して頂く事で、あなただけの悩みも解決しやすくなります。

ぜひ、この特典をめいいっぱい活用して頂き、少しでも早く”あなたのおならの悩みを解消して頂き、本来の元気な姿に戻って欲しい”
と願っております。。

ただ、このメールサポートは私ひとりで行うため、フォローできる人数に限界があります。

そのため、いつ終了するか分かりませんので、お早めにお申込みいただくことをおススメします。

他にもいくつか寄せられている質問がありますので、私から回答致します

もうすぐ50歳なのですが、大丈夫でしょうか?

A 基本的に年齢や性別はまったく関係なく、誰にでも実践できます。

現にもうすぐ還暦を迎える方が、このプログラムを実践し、2週間ほどで改善が見られました。

いくつにになっても実践可能ですので安心してお試しください。

ただ、症状が長く続いている場合は、少しでも早く取り組んで頂いた方が、改善も早くなります。

又、小学生などのお子様は、トレーニングの意味が分からないことがあります。

万一、ご不安なようでしたら、ご購入はお控えください。

どこでも出来るのでしょうか?

A ほとんどの方は、自宅で行われていますが、静かで横になれる所であれば、場所はどこでもかまいません。

毎日しなければならないのでしょうか?

A まず、毎日しなければいけないという概念を捨てて下さい。

それが更なるストレスを生むので、日にちが空いても気にせず、続けていくようにすれば問題ありません。

そのうち習慣化されてきますと、毎日行うことがまったく苦にならなくなりますので、流れに任せて楽しくトレーニングして下さい。

返金保証はありますか?

A 申し訳ありませんが、返金保証をお付けしますと
返金目的で買われたり、本気で取り組もうとしない方が大幅に増えると判断しました。

そうなりますと、このマニュアルで強迫性障害を改善していただくという本来の目的から外れてしまいますので、お付けしていません。あらかじめご了承くださいませ。

強迫性障害になる前の、豊かで幸せな人生を取り戻す準備はできましたか?

もっとひどくなるのではないかという恐怖。

このまま人生が終わってしまうのではないかという不安。

そんな辛くて悲しい生活から解放された時のあなた自身を想像してみて下さい。

強迫性障害になる前の、あなたに戻った時の情景を思い浮かべてみて下さい。

そこには、幸せな顔をしたあなたや、あなたのまわりの人たちの笑顔があるはずです。

私は、このマニュアルを通して、あなたにぜひ明るくて幸せな生活を取り戻していただきたいと心から願っております。

そして一日も早く、笑顔の絶えない毎日を過ごしていただくことを祈っております。

追伸

このような長文にも関わらず、最後までお読み頂き本当いありがとうございました。

私は実際に多くの強迫性障害に悩む方々を直接改善しながら、全国には同じような苦しみを持っている人たちがもっとたくさんいるのではないかという懸念がありました。

そして、そういう人たちにも私の「強迫性障害改善プログラム」を伝えることができたら、どれだけ多くの人を救うことができるかという熱い思いが常にあったのです。

しかしながら、私にはその手段も方法もまるで分かりませんでした。

そんな歯がゆい気持ちを心に抱えながら、月日だけが過ぎ去っていきました。

でも、人間努力すれば願いは叶うものです。

今こうやって「強迫性障害改善プログラム」をお伝えできることができるようになりました。

もちろんこれは、私ひとりの力ではどうにもならなかったことです。

私を陰ながら支えて下さった多くの方々の協力があったればこそ実現したものです。

そしてあなたと、こうして巡り会えたことを私は偶然とは思いません。

必然的にあなたにこの手紙を読んでもらえたと、私は思っています。

だから私は今、感謝の気持ちでいっぱいです。

こうして手紙をよんでくれているあなたにも、そして私の長年の夢を叶えてくれた多くの協力者の方たちにも、感謝の気持ちが消えることはありません。

これからも、この感謝の気持ちを忘れず「強迫性障害改善プログラム」をひとりでも多く強迫性障害に悩む方たちに伝えていきたいと思っております。

最後まで本当にありがとうございました。

東洋医学整体師 心理学修士
ヒカワセラピーセンター院長
  鈴木 進

ご注意
※当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。

病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。

ですので28日間という数字は、実践した方全員が必ず完治する期間ではないことをあらかじめご承知置き下さいませ。

【販売者よりのお願い】

※恐れ入りますが、このマニュアルに関する監修者(鈴木先生)への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

鈴木先生は、ご購入頂いた場合のサポート以外お答えすることはできません。

又、直接のお問い合わせは、施術の妨げになりますので、販売その他に関する法令を適用する場合があります。

お問い合わせの際には充分にご注意ください。

【ご注文などに関するお問合せ】

ご購入に際して、何かご不明な点などございましたら、下記までお問い合わせくださいませ。

又、ホームページからのご注文方法がお分かりにならない場合も下記にてご注文を承っておりますので(代引きと銀行振込。クレジットカードはご相談ください。)、お気軽にご連絡下さいませ。

★お問い合わせ先★
【メールアドレス】 mkameidesu@gmail.com
【電話番号】 090-2015-5109
販売責任者 亀井昌人(かめい まさと)

           
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※お支払いは、クレジットカード、コンビニ決済、BitCash、銀行振込、郵便振替の5種類からお好きな方法を選択していただけます。

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又冊子版の場合のみ代金引換ができますので、ご利用ください。

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ございません。

※ダウンロード(PDFファイル)でご購入の場合も印刷は3回まで可能ですが、プラス2500円で製本した冊子をお送りさせて頂きますのでご自分で自宅のプリンターを使い印刷を考えてらっしゃる方はダウンロード版ではなく冊子版でのご購入をお勧めいたします。

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